時計修理のマーク

「指針のない時計・ドライバー・歯車」が重なる、時計を修理するイメージのアイコンです。

「壊れてしまった時計を直す」・「メンテナンスで動きを良くする」・「大切な時計」など、さまざまな用途に合わせやすく、モノクロ(シルエット)のため使いやすいと思います。